感動的なCMとの出会い

皆さん、こんばんは。

今日は自動車メーカーのHONDAのCMとの出会いをご紹介します。たまたまあるところで、HONDAのCMを見る機会がありました。たった1分の動画の中に、HONDAの経営理念や考え方が凝縮していて、本当に感動します。何よりも、このCMに出てくる1つ1つのフレーズが、自分を強く駆り立ててくれます。

https://www.youtube.com/watch?v=Rj0oWrF1f1Y

言葉との出会い(山本五十六の名言の続き)

皆さん、おはようございます。

今日は先日の研修の中で、講師が取り上げていた言葉の中で、有名な山本五十六の言葉に続きがあることを知り、あらためて時代が変わっても、人を育てる本質は変わらないと思ったのでご紹介させて頂きます。

山本五十六の言葉に、「やって見せ、言って聞かせ、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ」という言葉はよく耳にすると思います。実は、この言葉には続きがあり、本当は以下のことを言っていたとされています。

やって見せ、言って聞かせ、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ

話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず

やっている、姿を感謝が見守って、信頼せねば、人は実らず

まさに人を育てる、人財育成のポイントがすべて集約されている名言だと思います。

やはり当時の大日本帝国海軍の軍人で、連合艦隊司令長官を歴任した方は、人を育てることの大切さと、そのポイントを熟知した上で、部下をはじめ、周りの方々の信頼を勝ち得ていたことがわかるように思います。

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かたづけが繋ぐご縁

皆さん、こんにちは。

本日はかたづけが繋ぐご縁についてご紹介したいと思います。今日はとある企業で午前中と午後に研修を2回行いました。午後は、スッキリ・ラボの小松さんによるモノを基本としてかたづけ講座。午後ミエルカの上口さんにPC/サーバーの整理術講座をお願いしました。

今回クライアントの意向で、午前と午後の切り口を分けたのですが、そのことがきっかけで二人の講師を同日にお願いすることになり、さらにこの相談をした際に、実は以前に別の場所で小松さんと上口さんがつながってきたことが発覚。

さらに今日は午前の部から上口さんも参加してくれて、まさにかたづけがつなぐ出会いとなりました。

写真はランチ前に撮影した写真ですが、なかなか良い表情で撮影することができました。こうした仕事がきっかけであらたなご縁につながることをねがっております。

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絶対達成社長の会で繋がる出会い

皆様、おはようございます。

絶対達成社長の会を私に紹介してくださった、クロスクローバー株式会社(http://jyunkinbiyoudou.com/)のコスメ事業部の部長をされている乾真人さんとの出会いをご紹介したいと思います。

乾さんとは、もともと弊社が主催している習慣化セミナーに乾さんが参加者としてご参加頂いたのがご縁で出会いました。乾さんの会社は、金箔を使ったエステサロンを経営したり、化粧品を作っているとてもユニークな会社をされております。お母さまが社長をされていて、乾さんが現在化粧品の新規事業を立ち上げており、将来は会社を担っていく存在だと思います。

その後も、乾さんには弊社のだじゃれセミナーなどにも参加して頂く中で、乾さんからお誘いを頂いていたのが絶対達成社長の会です。確か3回ほどご案内を頂きながら、偶然なかなかタイミングが合わず、4回目にしてやっと日程があって参加させて頂いたのが、池袋での絶対達成社長の会でした。その乾さんが、幹事をされていて、本当にボランティアでありながら、ある意味で仕事と同じぐらいに情熱をかけて取り組んでいるのが絶対達成社長の会です。私も、最初はあまりに熱心にやっているのでビジネスかと思っておりましたが、本当にボランティアで運営を手伝われています。おそらくそこにはお金では図ることのできない価値があるのだと思います。

そこで初めて絶対達成社長の会に参加したのですが、その前向きな雰囲気と、自分自身の目標を、周りの方がに発表することで、自分自身の目標を再認識することの大切さを痛感し、正式に入会をして毎月参加させて頂いております。絶対達成社長の会に毎月参加することで、乾さんとのご縁も深めさせて頂きながら、そこでまた新しいご縁を頂くこともできております。そこで気づいたら、自分自身も、昨年9月より秋葉原会場の幹事もさせて頂いております。今月1/18に秋葉原で絶対達成社長の会を行います。もし自分自身の目標を確実に達成するために、毎月それを再確認する場がほしい。または目標に向けて一緒に取り組む仲間が欲しいという方は、ぜひ一度遊びに来てください。とても前向きで、目標に向けて一生懸命に取り組む仲間が、そこにはたくさんいます。ご興味がございましたら、下記に詳細がございますので、ぜひともご参加頂ければと思います。

https://www.facebook.com/events/2002276603384924/

 

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弁証法との出会い

皆様、おはようございます。

昨日、千葉である経営者の勉強会に参加。そこで講師のスモサンゼミ代表の山口先生のお話をお聞きました。

その中でご紹介されていた弁証法的思考について、お話をお聞き、なるほど経営に通じるものがあることを実感したので、ブログでご紹介をさせて頂こうと思います。

弁証法とは、ヘーゲルという方が提唱した哲学用語であり、法則であるともいえる。例えば、上という概念に対して、下という概念がある。その時に、上と下は対立する概念でありながら、一方で上は下がないと成立しない。つまり対立でありながらも、相互に依存する関係であるともいえるものです。

それをひとは、矛盾といっています。ヘーゲルは、この矛盾こそが、物事における活動のエネルギーの源泉であるとも言っています。

つまり経営においても、成功の中に失敗にいたる要因が潜んでおり、また失敗の中に成功の種になるものがある。およそ経営者は、特に成功の中における失敗の要因を意識して経営に取り組んでいないと、目の前の成功に甘んじて、失敗の要因を見過ごすことになる。

そして人財育成においても、ほめると叱るの2つの対立する概念を理解しつつ、人に対して向き合わなければならない。

何よりも、成長すると、人はストレスを感じ。ストレスの中に成長している実感があるという話もしておりました。

経営は矛盾であり、その矛盾は解消するために、経営者は日夜会社内はもちろん、会社外における経営活動にいそしみ、将来を見据えた活動をしなくてはならないと思います。従業員に対しても、ほめつつ、ほめるだけでなく、厳しい一面を持ち。厳しい中にも、その人のことを思う思いやりが必要になる。この矛盾を導きだす思考法が、まさに弁証法的思考である、私自身、常に1つの考え方によらず、一方の考え方を持ち、その中で本質は何かを問い続ける力を養いたいと感じた次第です。

矛盾を持ち、それを解消するための活動を自分の中に持ち続けたい。そう決意した夜でした。

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毎年同じ、日々の出会い

皆さん、おはようございます。

私は、ここ7年近くにわたり、毎年、毎日朝必ず読む書籍があります。この本は、『松下幸之助 成功の金言365』PHP研究所です。全部で365のエピソードを含めた松下幸之助の言葉が書かれています。毎月1つテーマが決まっていて、そのテーマにあった名言やそれにまつわるエピソードがあり、1日1話を読めるようになっています。

私は、毎朝起きると、このエピソードを読みながら、その日のことを考えるのが1つの習慣で、ここ7年近くにわたり、それを1つの習慣として続けています。

毎年毎年同じ本ではありますが、その年、歳において感じることもかわり、なぜか同じ内容の本なのに味が出てくる。不思議なものです。

2018年、まずはオススメの1冊としてご紹介させて頂きました。もしご興味がございましたら、アマゾンなどでも買えますので、ぜひ買って読んでみてください。

松下幸之助 成功の金言365

2018年、新年の抱負

皆さん、ついに2018年に年が明けました。喪中のため、ご挨拶ができませんが、本年もどうぞよろしくお願いします。

今年のテーマは、「感」と「双攻守」です。まず「感」は、感謝・感動・感性の3つをキーワードに、まずは家族をはじめ、周りの方々、クライアント・パートナーに感謝する気持ちを忘れないようにし、心で思うだけでなく、言葉に出すことも忘れないようにしたいと思います。

2つ目の感動。ここが自分でも鈍いところなので、今年は感動する気持ちを自然と持てるような活動をしてゆこうと思います。自分が感動できるものが、映画なのか、芸術なのか、はたまた自然なのかわかりませんが、自分が真に心を動かされるものは何かを探求したいと思います。

3つ目は感性です。2つ目の感動ともつながっている部分がありますが、感性を磨く。物事に感じる感性を研ぎ澄ますために取り組みをする。これの答えは正直わかりません。ただ意識すること。それは人に対する感性かもしれないし、美的なものかもしれない。もしかしたら情報に対する感性なのかもしれませんが、そうした感性を磨き、それをビジネスにも生かすことができたらと感じています。

もう1つのテーマの「双攻守」は攻めるというのは積極的な取り組みや活動を指していますが、これまでのように主体・視点を自分におくだけでなく、相手目線をもっと意識することを忘れずにいたいと思っています。反対に、守りにおいても、意識して足元をみていく、土台をかためていく時間を取りたいと思いつつ、守りの中にも効率化を図るとか、攻めに近い要素を持つことを大事にしたいと思います。

そういう意味で、バランスを保つこと。そうしたことを強く意識して1年間を過ごすことができたらと思います。

常に満足はせず、上を目指すのですが、ただ目指すことだけでなく、足元をしっかりと踏み固めていくこと。時としてタメを作ることなど、最近バランスを持つことが必要だということを体感しています。そうしたことを体現しつつ、公私ともに、昨年以上に充実した1年を過ごすことができたらと思います。

皆様にとって、今年1年はどんな年を目指していますでしょうか?1年のはじめに目標を立てると、1年後の振り返りには最適です。自分の成長を実感し、また来年に向けても課題もわかりますので、ぜひ何かできることでも目標を立てることをオススメします。
 

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2017年との出会い

皆さん、おはようございます。

今年もあと2日。すでに大掃除を終えた方も多いのではないでしょうか。それにしても毎年長いようで、本当に年末になってくるとあっという間の1年ですね。

2017年は皆さんにとって、どんな1年でしたでしょうか?私自身は、2017年を出会いで振り返ってみると、「シンカ」というキーワードが浮かんできます。

1つは「深化」です。一人ひとりのクライアントをはじめ、パートナーとの関係を深めさせて頂くことができた1年であったようにも思います。会社で言えば、プロフェッショナル・ラボ事業の部分にフォーカスをしたり、セミナーや研修においても比較的重点をおいているテーマを主体に取り組んできたと思います。

これまでのように新しいことをやめるわけではありませんが、そのバランスをよく考えて行うようになったと思います。一番は、家族、特に子供ともよく遊び、コミュニケーションをとることができた充実した1年だったと思います。

2つ目は「進化」です。相手との関係を深めていく上で、弊社自身、私自身がもっともっと変わっていかなくてはならない。もっともっとサービスも、コンテンツも進化させて頂ければならないと走り続けてきた1年であったように思います。

3つ目は「真価」です。弊社自身でたるゆえんは何かを常に考える機会にもなったと思います。

おそらく、クライアントの課題やニーズにあった講師やコンテンツを提案したり、時代の半歩先をゆくようなテーマやサービスに敏感にキャッチし、それにあったものを提案する。その提案もタイムリーに提案することができてこそだと考えています。

そういう意味で、2017年は弊社にとっても、私自身にとっても、起業して3年目に迎えた大きなターニングポイントになった年だったと考えております。

来年はどんな1年になるのでしょうか。

まだ先のことはわかりませんが、来年の抱負や方針は年明けのブログにゆだねたいと思います。

1年間、ブログにお付き合い度を頂きましてありがとうございました。

来年も、このブログのテーマである、「一期一会」、人、コトの出会い1つ1つに感謝に、そこからの学びを、少しでもブログをご覧頂く方々のために役立つような情報を発信できるように取り組んでまいりたいと思います。今年は、ブログの更新が不定期になったので、来年は1年間、定期更新をできるように原点に戻りたいと思います。

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言葉との出会い(起業家と事業家の違い)

皆さん、おはようございます。

先月の絶対達成社長の会で、交流会が始まる前の講義の中で、絶対達成社長の会の発起人でもある横山信弘さん(株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ 代表取締役社長)のミニ講義がありました。

その中で、私の中で印象に残った言葉が「起業家と事業家の違い」です。起業家は、周りの人が思ってもなかったような発想や意見が飛び出し、新しいことを挑戦しようとする人。時としては周りの人に変人と思われることもあるかもしれないぐらい、発想がいっているような人が起業家である。

一方で事業家とは、起業家タイプのような人が思いついたアイデアを論理的な思考を駆使しながら、カタチにすることができるタイプの人であるという話をしていました。

人によっては、その客面において起業家と事業家を使い分けながらビジネスを切り盛りすることができる人もいれば、起業家が社長で、事業家タイプの人をN0.2にそえて会社を回すこともあるかと思います。

まさにどちらが良いというのではなく、自分がどちらのタイプなのかを知り、それに応じてしっかりと自分を補完してくれるような人と一緒に組むことも大切だと思いますし、一方で両方のタイプを駆使できるように、自分自身の能力をしっかりと高める必要もあると思いました。

ミニ講義を聞いて、このことがしっかりと自分の中におち、今後経営者としての役割・キャリアを考えた時に何を目指すべきかがしっかり見えたように思います。

絶対達成社長の会では、朝からこのような有意義な講義が聞くことができます。しかも12月までの秋葉原での絶対達成社長の会では、このような有意義な講義をいつもよりも長く聞くことができます。

12月はラストチャンスとなりますので、ご興味がございましたら、ぜひともご参加頂ければと思います。

https://www.facebook.com/events/1714626761938382/

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言葉との出会い(リカレント教育)

言葉との出会い 「リカレント教育」 今日の午後は日経トップリーダー主催の社長力アップ講座を受講。その中で、慶応大学名誉教授の竹中平蔵氏のお話をお聞きする中で、「リカレント教育」という言葉を聞きました。

今後注目されるキーワードということで、早速ネットで検索していると、意外に新しい言葉ではなく、もともと経済協力開発機構(OECD)が1970年代に提唱した生涯教育の一形態で、フォーマルな学校教育を終えて社会の諸活動に従事してからも、個人の必要に応じて教育機関に戻り、繰り返し再教育を受けられる、循環・反復型の教育システムを指すそうです。

竹中氏によると、今後ビッグデータをはじめ、セキュリティの技術者など、日本全体で様々な分野で活躍できる専門分野がありながら、人の部分のスキルが追いついていない面もあり、このリカレント教育が重要になってくるとのこと。国家レベルで、社会人の意欲はもちろん、必要なスキルに対しては補助を出すなどを考えているとのこと。一時期専門職大学院やロースクールなど、社会人が学び直す機運が高まったものの、その後具体的な給与アップや転職につながるなどの成果が見えにくいこと、ヒトデ不足でなかなか学校に行ける時間がないなどの要因で一時期よりもそういうところで学ぶ人は減少していると思います。

ちなみにリカレント(recurrent)は、反復・循環・回帰の意味で、日本では社会人になった人ももう一度学校で学び直すような仕組みや風土も必要になってくると思います。経営者自身も学ぶことはもちろん、社員に対しても積極的に学ぶ機会を作っていく企業こそが、これからの時代に生き残っていくのだと思います。

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目力で言葉にならないものに挑戦する人

皆さん、おはようございます。

本日のブログでは、目力師範として一般社団法人コミュニケーション教育協会(http://www.commu-edu.net/)の副理事長を務め、現役プロスキーヤーでもある庄司克史さんとの出会いをご紹介させて頂こうと思います。

庄司さんとの出会いは、私が所属している経営者の勉強会で行われた講演会にコミュニケーション教育協会の黒沢代表が呼ばれて講演をされた際に、庄司さんも一緒に来られ、そこで名刺交換をさせて頂いたのがきっかけです。

その後、弊社のクライアントから庄司さんのところのコンテンツへの問い合わせがあり、先日庄司さんと個別にお会いしてお話をさせて頂きました。

私もよく目力があるといわれますが、庄司さんの目力からは正真正銘です。元々プロスキーヤーとして3つの世界記録を持ち、日本にモーグル競技を持ち込み、プロスキーヤーで有名な三浦雄一郎の愛弟子をされてきたぐらいで、その分野ではとても有名であり、まさに勝負の世界でずっと生きてきたわけです。それにより、常にそのことが目力となって表れていたみたいで、コミュニケーション教育協会の黒沢さんと会って人生観が大きく変わったそうです。

現在はコミュニケーション教育協会の活動をメインにしつつ、それ以外にも大自然の中で子供たちにアウトドアを教える活動を25年間されているそうです。

庄司さんとまずお会いした際に感じたことは、目力以外にもかもしだす雰囲気がとてもあたたかく、その人柄というか、やさしさ、人としての温かみをとても感じました。さらに何に対しても一生懸命で真っ直ぐな人だということを話していて感じました。庄司さんが副理事長を務められているコミュニケーション教育協会も、非言語コミュニケーションに特化をして研修や講演をされております。内容もわかりやすく、いかに人の思いが言葉でないところにあらわれるかを体系づけてわかりやすく体感できる内容です。保険会社をはじめ、医療機関などでの引き合いも多く、企業経営者が受講し、さらに社員にも受講させることで、社内のコミュニケーションも円滑になり、大幅に業績が上がったという話もでているそうです。

弊社でも非言語コミュニケーションのコンテンツはすでにいくつかございますが、女性の講師は初めてで、かつ得意な業界や分野がそれぞれあるので、それによって提案先を分けるのもありかと思っております。

庄司さんとのせっかくのご縁なので、来春に行われるアウトドアの活動にも参加してみようと思いいます。東北の雪解け水をつかったラフティングをされているそうで、いろいろな形でのご提案につなげることができればと考えております。

大自然にもスキーとアウトドアに挑みつつ、さらにコミュニケーション教育協会として人の言葉にならない壁にも挑み続ける庄司さんとのご縁を大切にしつつ、弊社としてもかかわりを持っていくことができればと考えております。ブログを読まれた方で、庄司さんおよびコミュニケーション教育協会にご興味をお持ちの方がおられましたらご紹介をさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせを頂ければと思います。

きっとそのプラスのオーラと目力にやられてしまいますよ(笑)

庄司克史さん

 

 

言葉との出会い(ワーケーション)


皆さん、おはようございます。

ワーケーションという言葉を聞いたことはございますか?先日たまたまネットニュースでこの言葉を見かけ、思わず、ピンとくると同時にこれからの働き方をわかりやすく表現した言葉だと思いました。

「ワーケーション」とは「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせた造語で、旅先で休暇を楽しみながら、テレワークも行う働き方を言います。欧米で広まりつつあるスタイルで、休暇に仕事を組み込むことで、長期の休暇を取りやすくなるメリットや、業務終了後はレジャーを楽しみリフレッシュし、業務への新たな活力へつなげることです。
元々欧米などでは休暇中に仕事をする「ワーケーション」の考え方がありましたが、日本ではまだ広く認知されていません。
忙しい日本人にとってはまとまった休暇を取ることが難しく、このような働き方が可能になれば、急な仕事が入って予定していた旅行がキャンセルになるようなこともなくなります。ただし、休暇を満喫するためには、仕事と休暇のメリハリをつけることが必須。働き方改革でもテーマとなっているテレワークやワークライフバランスの推進も絡み、
今後の動向が注目されています。


個人的には今年の3月に千葉県に銚子市で、まさにこのワーケーションを体験。
心身ともにリフレッシュしながら、提案書をはじめ、企画を考える環境として海や山に囲まれた生活は
まさに大切だと思いました。

特に最近では、地方を中心にコワーキングスペースのような場所をあらたに設置する動きも出てきており。
働き方改革と地方創生を両立させ、都市部だけでなく、地方への移住を通じた経済の活性化や新たな人の
流れを生み出す施策ととして、テレワークと共に、今後ワーケーションは注目されてくると思います。

来年は日本全国にあるワーケーションができそうな場所をレポートを兼ねてまわる企画を考えております。
もしご興味がある方がおりましたら、ぜひともご連絡ください。

ぜひ一緒にワーケーションを堪能しましょう!
 

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意識の高い経営者たちとの出会い

皆さん、おはようございます。

昨日はスモールサン全国研修会に参加してきました。スモールサンは、写真にある立教大学名誉教授の山口義行先生が主宰している中小企業経営者のネットワークであり、その会員数は現在1600名で、そして全国26か所にゼミがあり、600名の方が毎月様々な講師を呼んで勉強を行っております。私も、ゼミ千葉に所属し、毎月の勉強会・会合にも参加させて頂いております。

もともとスモールサンとの出会いは、知人を通じてその勉強会のプロデューサーにご縁ができ、スモールサンの埼玉と東京で、弊社の講師が講演をさせて頂いたのがきっかけです。講演後の懇親会に参加させて頂く中で、とても意識の高い経営者が多く、それまで私が参加していたいくつかの経営者の集まりにはない魅力を感じたのが参加したきっかけです。

今回はその全国研修会であり、実際に山口先生の教えをもとに自分のビジネスの中で、それを活かして業績をあげることに成功した経営者5人が発表を行いました。その後、体脂肪計やタニタ食堂などで有名タニタの谷田千里社長による講演がありました。

今回の全国研修会のテーマが挑戦でしたので、タニタが創業者からいかに事業承継を成功させることができたのか。そして様々なイノベイティブな商品を開発し、ヒットを出してきた創業者の事業を引き続きながら、自分らしい色を出すことに成功したのか。その苦悩と同時に、社員を巻き込んでいくための秘訣をお話して頂きました。

私が印象に残ったのが、山口先生がおっしゃった、谷田さんの成長力。成長力とは、吸収力と反発力。出会った人、周りの人の意見を素直に聞き入れることができる素直さと、従来のやり方にはこだわらない自分で決めたらどんなに反対されそうがやり続けること、親父に頼らない自立心など、その反発力にあるという点が印象に残ると同時に、経営者とはそういう矛盾したことをやり遂げる人なのだとあらためて思いました。

スモールサン全国研修会2017

大海原で逞しい人財をうみ出すひと

皆さん、おはようございます。

今回は、帆船研修を行っている、一般社団法人グローバル人材育成推進機構の営業統括をされている迫田央様
との出会いをご紹介させて頂こうと思います。

迫田さんとの出会いは、今年7月に行われたHR 担当者向けの展示会に迫田さんたちの団体が出展。そこで少しお話をお伺いし、後日会社にお伺いしたのがご縁です。

実は以前より、帆船を使った研修の存在は新聞などを通じて知っておりました。弊社も、ほかにないユニークで実用的な研修を企業様に提供させて頂いているため、常に新しい研修メニューなども考えており、帆船研修とはどのようなものか、機会があれば一度お話をお伺いしたいというのは考えておりました。ただ本社が神戸にあるようなのでなかなか行くのは難しいように考えていたところ、今回偶然展示会でご縁ができました。

迫田さんは、もともと帆船の乗組員として働いていたこともあり、帆船研修が海外では一般的に行われており、その歴史の古さはもちろん、帆船研修がどのように組織や個人のメンタルに対して効果があるかをご自身の身をもって体感されていたと思います。

もともとは、こちらの団体の帆船は大阪府が持っている帆船でしたが、橋本知事の時代に運営が赤字続きだったため、民間に船を売却したそうです。年間の運営費を捻出すべく、企業向けの研修はもちろん、様々なイベントを行っているのが現状だそうです。

迫田さん自身、現在は営業統括という立場ではございますが、もともと乗組員をされてたこともあり、講師として指導することもあるそうです。先日迫田さんとお会いした際には、とてもやさしく、人当たりの良さが印象に残っておりますが、海の男らしい何か芯の強さみたいなものを強く感じました。まさに大海原で逞しい人財をうみ(海?)だしていると思います。海の上という、どこにも逃げることができない環境の中で、さらに自然を相手に航海を続けるには柔軟な体制力や臨機応変に判断できる判断力、そして仲間とのコミュニケーション能力も求めらてくると思います。そうした能力は今のお仕事にも十分に活かされているのではないでしょうか。

弊社のメニューの1つとしても、帆船研修をご紹介させて頂こうと思います。9月4日に帆船研修の体験説明会を行います。もしご興味のある方がおりましたら、ぜひともご一報ください。詳しい案内をさせて頂きます。

また迫田さんやその団体にご興味がある方もご紹介させて頂きますので、お気軽にご連絡をいただければと思います。

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本との出会い(増田のブログ CCCの社長が社員だけに語った言葉)

皆さん、おはようございます。

本日のブログでは、本との出会いをご紹介をさせて頂きます。今回ご紹介させて頂きます、本は「増田のブログ CCCの社長が社員だけに語った言葉」(増田宗昭著 CCCメディアハウス 2500円+税)です。TSUTAYAでも有名なCCC(カルチャーコンビニエンスクラブ)の増田社長が、社内で発信してきたブログの記事を集めた書籍です。

この本は、偶然定期購読している日経トップリーダーの中で紹介をされていて、記事を見てすぐにAmazonで注文して買わせて頂きました。雑誌の書評は普段自分では読まないもの、たまたま目に留まり、書評を読んでみると面白そうな内容だったので購入しました。正直、自分が考えていた内容以上によかったです。

本の内容ですが、全部で5つの章に分かれております。5つの章は、経営哲学、組織論、企画、価値観、心象風景の5つです。それぞれ違う角度で、様々な出来事・エピソードを通じて、増田さんが日ごろ考えていることが書かれています。こうしたブログが、社長から社員に伝えられ、語られているだけでも社員は幸せだと思います。

この本の中には、増田さんの経営哲学、いや人生における哲学や価値観がはっきりとなっていて、自分にとっての価値観は何か、哲学とは何かを考えさせてくれる機会になると思います。

特に印象に残った言葉をご紹介させて頂きたいと思います。1つは「経営の本質は、失敗の許容である」という言葉。まさに経営とは失敗の連続の中でいかに成長の機会となるヒントを見つけることができるか。ただ失敗しても成長には結びつかないので、意味のある失敗を通じて経営者としても会社としても成長していくのだと思います。

私がこの本を読んでいろいろと書かれてはいますが、その根底にあることは「信頼創造」にあると思っています。顧客の期待に応えること、取引先やパートナーとの約束を守ること。そのすべてに共通していることは「信頼創造」にあるのかなと思っています。

TーSITEのオープンでユニークな家電を開発・販売するなど、「企画」というお仕事を通じて生み出しているものは「信頼」なのだと思います。

常に時代の先を、そしてクライアントの先にいくために大切にしていることがここには凝縮されているように思います。この本との出会いも何かのメッセージだと思い、読み返しをしながら、重要な言葉を自分の中に消化できるようにしてゆきたいと思います。少し厚めの本ですが、この夏休みにじっくり読んでもらうにはおススメの一冊ですので、きになるかたはぜひご一読ください。

増田のブログ

言葉との出会い(維新)

皆さん、こんばんは。

本日のブログでは、言葉との出会いをご紹介したいと思います。先日定期購読している雑誌に、「維新」という言葉について書かれておりました。

私も、維新というと、明治維新など、既存のものに変革をもたらす革命的なイメージがございましたが、実は革命は違うそうです。革命は根本からやり方を変えることに対して、維新はだんだんと変革していくことだそうです。

もともとは「周は旧邦なりといえども、その命維れ新たなり この故に、君子はその極を用いざる所なし」という東洋古典の名著「大学」が由来だそうです。周は千年以上も続いた国ですが、その生命は清新で古びることがないという意味だそうです。

リーダーは、常に現状にとどまることなく、最善の道、最上の力用いなければならないというリーダーとしての心得を説いた言葉とのこと。

さらに安岡正篤は組織を維新することはもちろんのこと、自分自身を維新していくことがさらに大事であるといっています。

まさにリーダーたるものは自ら奮い立ち、周りを鼓舞していくことが大切なのかもしれないです。

革命という言葉のほうがついめにつきやすいですが、実は小さな変化や改善のその先にして大きな変化はないのかもしれません。もっといえば、改善を続けていくうちに、気づいたら途方もないところに到達しているのかもしれないです。

明治維新はそうした一人ひとりの意識の変化、行動の変化が大きな変化につながって、やがて既存の体制を変えたのかもしれないと、この言葉の意味を知った時に思いました。

本との出会い(明日に疲れを持ち越さないプロフェッショナルの仕事術)

皆さん、おはようございます。

本日のブログでは、本との出会いをご紹介させて頂きます。この本は、著者の渡部卓さんとご一緒に仕事をさせて頂いているご縁の中でご紹介を頂いた本です。渡部卓さんは、ライフバランスマネジメント研究所の代表で、メンタル系の研修では実績は日本で有数の実績を誇り、さらにハラスメント対策の研修においても豊富な経験をお持ちです。研修もとてもわかりやすく、実践的という評判を頂いております。帝京平成大学の教授もされていて、もともと外資系企業でマネジメント経験もあり、ビジネスも、アカデミックもわかる数少ない人物だと思います。

ライフバランスマネジメント研究所HP:http://www.lifebalance.co.jp/

本のタイトルは、『明日に疲れを持ち越さないプロフェッショナルの仕事術』(渡部卓著 クロスメディア・パブリッシング 1380円+消費税)となっております。

どんなに優れた人でも体調を壊してはパフォーマンスを発揮することはできません。しかし世にいうプロフェッショナルと呼ばれる人の中には常に一定の成果を出し続け、はたから見ているとよく疲れずにそういう状態を保つことができるのかと思うことがありますが、そういう人たちが実践している秘訣を一冊の本にまとめた本です。

最近では、プロフェッショナルだけでなく、新入社員の時代から、こうした思考を持たせることに興味を持って頂ける企業も多く、その際に、この書籍を参考に、著者である渡部卓さんの新入社員向けの折れない心の作り方研修をご紹介させて頂いております。

本の内容は、大きく分けて6つのことが書かれています。1つ目は疲れに関する基本知識を身に着けるため、ストレスとは何か。どうした時に人はストレスを感じるかなどが書かれております。2つ目は生活習慣。意外にメンタルを語る際に生活習慣に目が向いていないケースもあり、食事や運動、さらにはいかに良質の睡眠をとるかなどが書かれております。3つは思考法です。疲れをため込むような人はストレスを、疲れをため込むような思考法をしています。それを意識して変えるだけでも大きくその疲れ方と、その回復の度合いがかわります。4つめは効率的な仕事術です。プロフェッショナルと呼ばれる人は無駄なく効率的に仕事をし、そのあいた時間を有効活用することに長けています。そうした仕事方法のヒントが書かれています。5つ目はストレスを生まない調整力ということで、コミュニケーションの方法を教授します。ストレスの大きな原因を生み出す人間関係をうまく乗り切る秘訣がここにはあります。最後は休息法です。やはり疲れない人はいないわけで、いかに疲れを上手に回復することができるか。そこが翌日以降の仕事のパフォーマンスにも影響してきます。

ということで、この6つがどれもバランスよく、かつ実践しやすいことが書かれており、まさに良書の1つであると思います。

すでにそうした仕事術を身に着けている人にとっては再確認や部下などに伝えるヒントに、いま仕事に疲れてしまっている人には6つのうち、1つでも役立つヒントがここにはありますので、ぜひご一読してみれはいかがでしょうか。https://www.amazon.co.jp/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AB%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A1%E8%B6%8A%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93-~BusinessLife-Business-Life/dp/4844374869

明日に疲れを持ち越さないプロフェッショナルの仕事術

写真に想いをのせるひと

皆さん、おはようございます。

本日はプロのカメラマンの小河原智博さんとの出会いをご紹介させて頂こうと思います。

小河原さんとは、3年半ほどにクライアント企業での仕事を通じてご縁を頂きました。当時、小河原さんはクライアント企業に勤務し。そこで制作・事務部門の責任者をされていて、チラシやHPなどを自ら制作。媒体を制作する上で、自らの写真を大いに活かしてとてもクオリティの高いHPやチラシを制作されていました。

その後、クライアント企業を退職し、現在は写真などを撮影している企業に勤務されております。先日久しぶりにクライアント様の撮影のお仕事で、小河原さんにお仕事をお願いして対応を頂きました。

おの誠実を絵に描いたような人柄は変わらず、写真にかける熱い想いは変わらず、むしろ以前よりも写真が好きなのだということを実感させて頂きました。

もともと趣味で始めた写真が、今ではプロとしてのこだわりやクオリティを持っていることは当然のこと、その人柄というか、写真にかける純粋な想いが、写真に投影されているように思います。時々、Facebookにもお子様の写真をアップされておりますが、まさにお子様への愛情が写真にも投影されていて、見ているこちらにもその想いが伝わってくる良い写真ばかりです。

どんなに写真の技術を向上しても、プロになれば皆さん一定水準のスキルは持っているものです。

後は写真に投影する想い。スキルは当然のこと、さらに良い写真には必ず想いがのっていると思います。

そうした写真を撮影することができるプロの写真家だと思います。

私も、Facebookのプロフィール写真などいくつか撮影を頂きました。もし講師やコンサルタントの方で写真撮影を希望される方はリーズナブルに柔軟に対応してくれると思いますので、ご一報ください。

小河原智博さん

出来事との出会い

皆さん、おはようございます。

昨日の海老蔵さんの会見といい、また自分の身の回りでも色々と考えさせられる出来事が多く、そうした出来事に出会う度に、その出来事との出会いの意味を考えるようになりました。

それは宗教的なものでもなく、また哲学的なものでない。何か自分に対するメッセージでもあるように感じています。そうした時に、自分はどう行動するのか。素直に状況をとらえ、素直に判断する。それに尽きるように思います。

そこで何をすることが良いのか。もちろん、自分の行動することに正解はないのですが、自分の心にある声に耳を傾け、何を大事にし、何をしなくてはならないのか。そんなことを素直に考えてみると、意外にすぐに答えは出るように思っています。

そうした決断をした時は心にある曇った気持ちがスーッと晴れていく瞬間を何回か体感しています。

一度きりの人生、決してミスのない決断、行動は絶対にありえないわけでありますが、まだ後悔のない人生はきっと歩むことはできる。なぜなら、それは人生の最後において、自分がそう感じればよいのであるからだと思います。

後悔のない人生を歩むため、1つ1つの出来事のもつ意味に耳を、心を傾け、その意味を素直に感じ、これからも人生をよりよいものにしてゆきたい。それは自分だけでなく、家族や友人、パートナー、クライアント、もっといえば社会全体に対しても言えることではないかと思います。

本との出会い(ひとつ上の思考力)

皆さん、おはようございます。

本日のブログでは、本との出会いをご紹介させて頂きます。こちらの本は、著者の安澤さんとのご縁の中で、先日安澤さんのFacebookでの告知を見て、購入をさせて頂きました。

安澤さんは、企業向けの経営コンサルタントとして活躍をされておりますが、その京大のアメフト部で2年連続の日本一、さらにオールジャパンに4度選出された経歴を持ち、企業コンサルタントとしても企業内にプロジェクトを立ち上げ、そのプロジェクトを徹底的に支援することでより確実に成果を出すための実践的なコンサルティングを行っております。

その安澤さんの新著ということで、とても興味があり、記事を見て早速購入をさせて頂きました。

本の内容ですが、本の中で出てくる「ダブルループ」という言葉がキーワードになります。シングルループは、目標を立て、それを実践して結果を出していくことで、ダブルループは目標を立て、そこに内省と法則化を見出し、習慣化しながら、さらに高い目標に挑戦していくための仕組みを構築していくことです。

ダブルループができると、らせん階段のように目標と成果が知らず知らずのうちに高いものに変わっていくのだと思います。

ビジネスやスポーツにおけるハイパフォーマーと呼ばれる人たちも、このダブルループを優秀なコーチをつけて仕組化してまわしていると思います。特に海外においては、経営者においても優秀なコーチをつけることは当たり前であり、日本においてもこの流れが出てくるとように思います。

本の中では、このダブルループの中身について、4つのステップに分けて解説をしてくれています。

この書籍を読むことで、ダブルループとは何か。具体的にどのように進めていくのがわかるようになると思います。もちろん、人間は強くないので、皆さんが確実にこのダブルループを行いたいのあれば、ぜひ優秀なコーチをおくことをお勧めします。

安澤さんやこのダブルループにご興味がございましたら、ご紹介をさせて頂きますので、いつでもご連絡を頂ければと思います。また書籍は検索エンジンで「ひとつ上の思考力」で検索して頂くと、トップにアマゾンの購入画面が出てきますので、ぜひ一度読んでみてください。とても実用的で何度も読み直したくなる内容です。

ひとつ上の思考力