多摩をこよなく愛する弁護士、タマベンです!

皆さん、おはようございます。本日ご紹介をさせて頂くのは、多摩地域を中心に弁護士活動をされている中村法律事務所の『タマベン』こと、竹村淳弁護士です。

竹村さんは、多摩地域をこよなく愛し、毎日0時42分に多摩に関する豆知識情報をFacebookを通じて発信しつづけております。意外に知られているようで知られていない情報が、多摩地域に住んでいる人はもちろん、多摩に住んでいない人にとっても勉強になることが多く、そうした情報がきっかけで足を運んだり、興味を持つことにつながっていると思います。

また多摩地域の異業種交流会『オレンジライン多摩』も開催。毎月開催して、9月で28回の開催になるそうです。こちらの交流会では、多摩地域になんらかの接点がある、あるいは、接点を持ちたい方が、業種を超えて集まる場所というコンセプトで、名刺交換に終始するような堅苦しい会ではなく、誰でも気軽に参加できる会であることをモットーにしているそうです。もし中央線沿線に会社があり、ご興味のある方は今月の5日に開催されるそうなので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?おそらく地域に愛する方々が集まっていると思います。https://www.facebook.com/events/335643563261003/?ref=22

竹村さんとの出会いは、弊社で主催している「お客さんがお客さんを呼ぶ売上UPセミナー」に参加して頂いたのがきっかけです。こちらのセミナーには、体験セミナーから1年以上にもわたり、1回も休まずに通い続けて頂いております。

どんなに忙しい時でも、必ずセミナーには駆けつけてくれる。約束したことは必ず守る。本当に人とのご縁を大切にされる方だという印象を持っております。そして何よりもFacebookなどのメッセージを送るとすぐに返事をくれます。こうした当たり前と思える行動の1つ1つが信頼を構築していくのだということを体現されていると思います。

私が竹村さんが素晴らしいと思うのは、法律が一般の人には特に仕切りが高いというか、なじみがない分野であるため、一般の人にももっと弁護士の活動であったり、法律のことを知って頂こうと思い、一般の人でもわかりやすい言葉で説明したり、語りかけてくれる点です。本当に相談しやすい雰囲気と、その人柄に魅力されると思います。

なかなか地域のために、市民のために、これだけの情熱を持って活動を続けられる弁護士はそうそういないと思います。これからの時代は、単に地域に活動範囲を絞りこむだけでなく、地域のために、自らが情報発信をし、さらに地域のためにご縁をつないでいく。そんな地域のために草の根活動ができる弁護士こそが、地域の人や企業はもちろん、地域を超えて多くのお客さんに受け入れられていくと思います。